2018.01.09 Tuesday

根津神社から日暮里まで歩く

JUGEMテーマ:東京散歩

 

根津神社の楼門(国指定重文)

 

谷中の空

 

日暮里の空

 

舎人ライナー日暮里駅ホーム

2017.11.16 Thursday

東京大学 本郷キャンパスの晩秋

JUGEMテーマ:東京散歩

 

三四郎池

 

東大の銀杏並木

 

東大の銀杏並木

 

山茶花

 

東大の大銀杏

 

東大の銀杏並木

2017.11.04 Saturday

根津神社

JUGEMテーマ:東京散歩

 

根津神社

 

根津神社

 

根津神社

 

根津神社

2017.11.03 Friday

第39回 湯島天神菊まつり

JUGEMテーマ:東京散歩

 

後の雛(のちのひな)

 

 湯島天神で[第39回 湯島天神菊まつり]が開かれている。

 

開催期間:平成29年11月1日(水)〜11月23日(祭)
AM.6:00〜日没まで

拝観無料

 

 上の写真はその中の展示の一つ[重陽の節句]だ。

 

重陽の節句

 

 重陽の節句は[菊の節句]とも呼ばれる。上の写真にも書いてあるように、重陽の節句は九月九日である。しかし、現在の暦で九月九日は、まだ夏を感じることもあるような時期で、菊の季節という感じはしない。一方、旧暦の場合は年によってズレるが、今の暦よりは季節が進む。たとえば今年の旧暦九月九日は、今の暦の十月二十八日であった。旧暦の方でやれば菊の節句という感じもするのではないだろうか。

 

 重陽の節句に雛人形を飾るのは、三月三日の節句(上巳の節句・桃の節句)に雛人形を飾ることに対して、[後の雛(のちのひな)]と呼ばれる風習のようだ。

 

 

菊の被綿(きくのかぶせわた)

 

 菊の花の上に綿を乗せるのは[菊の被綿(きくのかぶせわた)]というものらしい。「九月八日の夜に真綿を乗せて一晩夜露にさらし、翌日の九月九日にその綿で身体を拭いて若返りと長寿を願った」とのことである。

 

 

湯島天神菊まつり

 

懸崖

 

菊の懸崖

 

 

湯島天神菊まつり

 

湯島天神菊まつり

 

湯島天神菊まつり

 

菊人形/おんな城主 直虎

 

 

大菊花展

2017.09.14 Thursday

三河島水再生センター

JUGEMテーマ:東京散歩

 

三河島水再生センター

 

三河島水再生センター

 

三河島水再生センター

 

三河島水再生センター

2017.08.28 Monday

錦糸町河内音頭大盆踊りに向かって

JUGEMテーマ:盆踊り

 

ファミリー光博

 

 [第36回 すみだ錦糸町河内音頭大盆踊り]が、8月30日と31日の両日に開かれる。もう明後日に迫っているのである。

 

 そこで、過去の錦糸町河内音頭大盆踊りを写真で振り返ってみることにする。

 

 と、いうのも、今回の出演会派は[光博とそのファミリー社中]と[関西音頭連盟 羊の会四十二]なのだが、ファミリー社中は2012年にも出ている。その時に私が撮った写真があることを思い出したからだ。そこから比較的見やすそうなものを選んで載せてみる。
 上の写真は、ファミリー光博のステージである。

 

 この頃は写真も撮っていたのだが、ここ何年かは、私は会場に入るとずっと踊りっぱなしになるので、撮影はほとんどしなくなっている。


 ちなみに、錦糸町河内音頭大盆踊りについては昨年も書いている。
過去記事:第35回 すみだ錦糸町河内音頭大盆踊りhttp://shaba.jugem.jp/?eid=157

 


ファミリー博美

 

ファミリー博夢

 

ファミリー光博

 

 上の写真は舞台から客席に下りてきたファミリー光博だ。
 ファミリー社中の写真は以上。

 

 下の写真は、永田允康である。この人も2012年に錦糸町のステージに上がっている。今回は、 羊の会四十二のメンバーとして出演するようだ。

 

永田允康

 

 

 では、ついでに2012年の踊り場の様子を写した写真も上げておこう。写ってる人の顔がわからないように載せておく。

 

錦糸町河内音頭

 

錦糸町河内音頭

 

錦糸町河内音頭

 

錦糸町河内音頭

 

錦糸町河内音頭

2017.07.24 Monday

桐生八木節まつりin浅草

JUGEMテーマ:東京散歩

 

桐生八木節まつりin浅草

 

 昨日、浅草六区で八木節を踊ってきた。

 

 いや、正確にいうと、
「久しぶりに神谷バーで電気ブランを軽くひっかけてから六区に行き、八木節の生唄を堪能し、踊りを見学し、酔った勢いでほんのちょっとだけ踊る真似をしてきた」
と、いうことになる。

 

 昨日と一昨日、桐生市観光交流課主催の[桐生八木節まつりin浅草]というイベントが、浅草六区の商業施設[まるごとにっぽん]の前で開かれ、私はそこへ行ったのである。

 


 ちなみに、八木節というと今では群馬県と栃木県の限られた地域の民謡というイメージが強いが、堀込源太(堀込源太は八木節を考案したて唄った人・明治5年〜昭和18年)の頃の八木節は寄席芸能でもあった。安来節もそうだし、大阪の河内音頭や江州音頭もそうである。

 

 源太が大正七年に浅草で最初に立った舞台は、六区にあった[万盛館]だと言われている。人気を博した堀込源太は、それから日本各地の寄席を巡るようになったのである。

 

 万盛館は、六区の今のストリップ劇場[ロック座]の辺りにあったようである。そのロック座は、今回の八木節の櫓が組まれた商業施設[まるごとにっぽん]前の、すぐそばにある。

 約百年の時を経て、八木節が浅草六区に帰ってきたと思えば感慨深いものがあるではないか。

 

 私はそんなところにも感じ入るものがあって、浅草に八木節を訪ねたわけであり、当然、そういう背景があっての今回の[八木節 浅草六区興行]だと思っていた。だが、そういう触れ込みを会場付近で見聞きすることはなかった。

 

 もしかしたら、私が見聞きしなかっただけで、どこかで使っているのかもしれないが、もし使っていなかったとしたら、主催の桐生市観光交流課には、

 

百年の時を経て、今、浅草六区にあの八木節が帰って来る!

 

みたいなキャッチコピーを、今回のイベントの広告にぜひ採用してほしかったな。

 

桐生八木節まつりin浅草


 桐生市観光交流課が今回、浅草で八木節の催しを行った目的は、桐生観光や桐生の産物、桐生の八木節等のPRのためであろう。そしてもうすぐ、来月の8月4日から6日まで、その桐生で[桐生八木節まつり]の本番が開かれることも関係しているのであろう。

 

 驚くほど盛り上がるという噂の桐生八木節まつりに、なんだかだんだん行ってみたくなってきた。

 

桐生八木節まつりin浅草

2017.07.08 Saturday

入谷の朝顔市(朝顔まつり)

JUGEMテーマ:東京散歩

 

入谷朝顔市

 

 入谷の朝顔市に行ってきた。着いたのは午後2時くらいだっただろうか。

 当たり前のことだが、朝顔は朝咲く花なのでそんな時間に行っても咲いていない。

 

 今年は今日で終わりだが、来年以降行かれる方には早朝をおすすめしておこう。私は早朝に行ったことはないのであくまでも想像だが、きっと早朝に行くと朝顔市の良さが味わえるのではないだろうか。

 

 それでも朝顔市の会場は人でいっぱいだった。サウナのような暑さにも関わらず。

 

入谷朝顔市

 

朝顔まつり

 

恐れ入谷の鬼子母神

2017.06.28 Wednesday

飛鳥山公園から明治通り

JUGEMテーマ:東京散歩

 

飛鳥山公園から明治通り

2017.06.19 Monday

香草温泉/草津温泉から山を登り奧へ/十年前の野湯の思い出

JUGEMテーマ:天然温泉

 

香草温泉へ

 

一本松道標/香草温泉へ
一本松道標/香草温泉へ

 

遊歩道を歩く/香草温泉へ
遊歩道を歩く/香草温泉へ

 

毒水沢遡上/香草温泉へ
毒水沢遡上/香草温泉へ

 

右に巻いて登る滝/香草温泉へ
右に巻いて登る滝/香草温泉へ

 

滝しぶき
滝しぶき

 

香草温泉の湯船
香草温泉の湯船

 

香草温泉の奧の向こう
香草温泉の奧の向こう

 

香草温泉の湯船より下方を見る
香草温泉の湯船より下方を見る

 

(撮影:2005年6月26日・2007年7月1日)

 

 

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